口コミ評価の高いルプルプ(LPLP)を実際に検証してみた結果

おすすめの白髪染めトリートメント

ルプルプ(LPLP)は利尻ヘアカラートリートメントをしのぐ勢いで口コミで評判になった白髪染めヘアカラートリートメントです。白髪で10年以上悩み、数々の白髪染めや白髪染めトリートメントを試してきた私が実際にルプルプ(LPLP)を購入して、検証してみることにしました。

今回はその結果やルプルプ(LPLP)を使ってみての感想、メリット・デメリット、使い方についてお話ししていきたいと思います。

口コミで評価の高いルプルプ(LPLP)を実際に使った感想

口コミで評価が高くても、実際につかってみないと私は信じない性格なので、実際にルプルプ(LPLP)を使ってみての感想を述べたいと思います。

結論からいえば、ルプルプ(LPLP)は世の中に出回っている数ある白髪染めカラートリートメントの中でも優等生の部類で、40代の女性にオススメできる商品だと実感しています

実際に使ってみた結果、ルプルプ(LPLP)を優等生だと思った理由は以下の通りです。

✔ 良く染まる白髪染めトリートメントで有名なマイナチュレと同程度に良く染まる
✔ なのに上記商品より安い
✔ 40代女性の様々な髪色に対応できる色を備えている
✔ 40代女性の白髪以外の髪の悩み(パサつき・うねり毛)をツヤ髪に変えてくれる
✔ パッケージがおしゃれ

それぞれに簡単に説明します。

ルプルプ(LPLP)はマイナチュレと同程度に良く染まる

白髪染めカラートリートメントで良く染まると評判のマイナチュレですが、それと同等にルプルプ(LPLP)は良く染まる商品です。

私はまだ40代で白髪と黒髪の比率が2:8くらいで黒髪率が高いです。年齢を重ね、この白髪と黒髪の比率が5:5くらいになってくれば、染まり具合のよいマイナチュレだけを使うと思います。

マイナチュレとルプルプ(LPLP)の使い分けは以下の通りです。

髪全体の白髪を1回でしっかり染めたい人・髪のいたみがひどい人→マイナチュレ カラートリートメント

✔ 色にこだわって染めたい茶髪の人・値段を抑えたい人・白髪が2~3割程度の人→ルプルプ(LPLP) ヘアカラートリートメント

マイナチュレは染まり具合は抜群で、トリートメント効果も優れているのですが、少々高価な商品になります。グラフにすると以下のようになります。

マイナチュレ カラートリートメントの口コミ・評判・効果・最安値
「マイナチュレ オールインワン カラートリートメント」は、染まりの良さに定評のある商品として有名です。ここでは特徴、メリット・デメリット、良い口コミ・悪い口コミ、実際に使ってみた私の感想、マイナチュレをおすすめする人、価格をまとめました。

少しでもお財布に優しい商品を探していて、しかもいまはそれほど白髪の比率が多くない40代の女性であれば、ルプルプ(LPLP)とマイナチュレをそのときの白髪の気になり具合によって使い分けるのがベストです。

例えば

  • 全体的に白髪が多くて気になる→マイナチュレ
  • 生え際のみ白髪を隠したい→ルプルプ(LPLP)

といった具合です。髪がすごく傷んでいて、白髪が多めの人であれば、マイナチュレのほうがトリートメント効果に優れていて、染め効果が長持ちしやすいです。

しかし白髪が少なく、生え際のみをカバーしたいのでれば、以下の写真のようにルプルプ(LPLP)でじゅうぶん満足いく結果を得られます。

マイナチュレや利尻ヘアカラートリートメントより安い

ルプルプ(LPLP)は、良く染まるという他の評判のヘアカラートリートメントより安いです。これは、私のなかでリピートしたい理由の大きな比率を占めています。

初回はどれもお試し価格で安いことが多いのですが、2回目以降となると価格がぐっと高くなります。以下がそれぞれの価格になります。

ルプルプ(LPLP)ヘアカラートリートメント初回1,980円(送料込)

2本定期便5,400円で1本2,700円(送料込)

マイナチュレ カラートリートメント3,380円(税抜)初回2本で3,650円(1本無料)2本定期便6,760円で1本3,380円(送料込)
利尻 ヘアカラートリートメント初回のみ1,000円割引2,500円

2回目以降は3,300円+送料550円 1本3,850円

このようにルプルプ(LPLP)は他社製品よりも価格が抑えられており、これからも白髪と長く、仲良く付き合っていくためにはこの価格はうれしい限りです。


40代女性の様々な髪色に対応できる色を備えている

色を挙げると、断トツに豊富なカラーを取り揃えています。

白髪を染めるといったら、ブラックかブラウンくらいしか選べないのよね

と考える方が多いでしょう。

ルプルプ(LPLP)は何と6色の中から選べます。いまの髪色に近い色を選べば、色むらになりにくいです!

これはオシャレをしたい40代女性にとっては大変うれしい選択肢ではないでしょうか。

例えば、次のとおり他社のヘアカラートリートメントの色の種類を見てみましょう。

ルプルプ(lplp)ヘアカラートリートメント6色(ダークブラウン・ブラウン・ベージュブラウン・モカブラウン・ソフトブラック・ブラック)
マイナチュレ カラートリートメント2色(ダークブラウン・ブラウン)
利尻 ヘアカラートリートメント4色(ライトブラウン・ナチュラルブラウン・ダークブラウン・ブラック)

40代女性であれば、まだまだ様々な髪色を楽しめる年ごろです。これだけ色が豊富に取り揃えてあれば、きっとあなたの髪色に近いものが見つかり、おしゃれを楽しめるはずです。

ちなみに色を十分にいれて長持ちをさせたいのであれば、いまの髪色よりも一段濃い色を選ぶとキレイに染まります。試してみてください。

40代女性の髪をツヤ髪に変えてくれる

私は40代になってから髪に潤いが無くなり、パサつきが目立つようになりました。ただ、ルプルプ(LPLP)で髪を染めて、2~3日は髪がしっとりして落ち着いてくれているのが分かります。

それもそのはず、ルプルプ(LPLP)には利尻ヘラカラートリートメントと同成分の海洋由来のガゴメ昆布の「フコダイン」が含まれており、髪の保湿力自己修復力を高めてくれます。

さらにその上、美容成分が94%も含まれています!

私は市販や美容室で白髪染めをすると、頭皮がピリピリするのですが、こちらの商品を使っても頭皮にトラブルが起こったことはありません。髪へのやさしさを感じることのできる商品で安心して、何度でも使うことができます(中には合わない人もいると思うので、必ずパッチテストをしてください)。

パッケージがおしゃれ

パッケージがおしゃれって重要?

私としては重要です!というのも洗面所での存在感として、白髪染めにはみえないトリートメントが置いてあるほうが格好いいです。

私個人の意見ですが、パッケージ重要です。まだまだ40代女性です。ちょっと前まで30代、20代でした。それなのに、いかにも「白髪染めています」と60代や70代の方が愛用しているヘアカラートリートメントを洗面所には置きたくありません。

その点、ルプルプ(LPLP)のパッケージは、断然におしゃれです。以下の写真はうちの洗面所に凛々しく立っているルプルプ(LPLP)です。

友人が洗面所をのぞいても、隠す必要がなく、オシャレ感を漂させています。

実際にルプルプ(LPLP)を使った染め具合

では実際にいつものようにルプルプ(LPLP)を使ってみた様子や染め具合についてお話ししていきます。参考までに私の髪のデータを簡単にまとめておきます。

私の髪データ】

  • 太い
  • ごわごわになりやすい
  • 髪色はやや明るめのピンクベージュ

そこで私はルプルプ(LPLP)のなかでもやや赤みのあるダークブラウンを選びました。もちろん、2本買ったほうがお得(初回お試しで1本だと1,980円ですが、初回に2本まとめて購入すると1本が1,620円)なので、そちらで購入しました。

商品は購入してから3~4日して到着しました。髪を染めるときに使うコームやゴム手袋、シャワーキャップなどがついていました。

そこに入っていた説明書を見ながら実際にチャレンジです。

以下の写真が1カ月間、一切髪染めをしないで置いた分け目部分です。

私は一応、接客(対 患者さんですが……)をしているので、このような白髪交じりの頭で人前に出たくありません。他の角度からの写真ももう一枚掲載します。

長い白髪が多く、明るい場所ではとても目立ってしまいます。そこでこの部分にルプルプ(lplp)をつけていきたいと思います。

ちなみに私の場合、以下のようにコームを使います。そのほうが、白髪の多い部分にピンポイントでつけることができて、しかも手が汚れません(これは市販の白髪染めを使っていたときのもので、100均などでも売っています)。

親指大くらいの量です。「あれ?少ない?確か説明書にはゴルフボール大と掲載してあったような……」と思った方がいるかもしれません。

私の場合、髪全体は黒の割合が多いので、普段1週間に1度染めるときは目立つ生え際や分け目のみに使用します。これなら週に1回ずつ使ったとしても、1本で3ケ月くらい持ちます。コスパ最強です。

ルプルプ(LPLP)のテクスチャーは、例えてみればチョコレートを溶かして、生クリームを足して、さらに柔らかくしたくらいの柔らかさで、つのが立つくらいです。ちなみに匂いは、ほのかなラベンダーやローズマリーのような香りがします。

このくらいの柔らかさだからこそ、色むらを抑えて、キレイに塗り込んでいくことができます。

それではルプルプ(LPLP)を気になる白髪部分にブラシを使って塗っていきます。実際には、お風呂にはいったときに、お湯で手を濡らして手に直接ルプルプ(LPLP)をつけて塗っていってもいいです(石鹸で洗えば、きれいになります)。

しかし、私は爪の間にトリートメント剤が入ると取るのに面倒くさいので、以下のようなコームを使うようにしています。さらにコームを使ったほうがトリートメント剤が地肌に直接つきません。

20分程度放置したら、さらに反対側のくしのほうをつかって、今度は全体にカラートリートメント剤を行き渡らせます。

私は待っている間に、お風呂掃除をしたり、顔や体を洗ったりします。湯船につかって、ゆったり過ごすこともあります。服を着たままであれば、周囲に付かないようにして、料理を作ったり、部屋の掃除をすることもあります。心配であれば、キャップをかぶると色の定着もさらに良くなり、キレイに仕上がります。

・ルプルプ(LPLP)のコスパ最強の使い方(私の裏技)

ちょっとここからが私のせこい(効率のよい?)使い方になります。

そして、時間が経って白髪が染まったことを確認したら、今度は生え際につけたルプルプ(LPLP)を髪全体に馴染ませます。

もしトリートメント剤が足りない場合は、少量のお湯で伸ばして、じっくり髪にトリートメント剤を馴染ませていきます(足すお湯が多すぎると顔のほうに黒い液体がたれてくるのでご注意を)。

そうすることで、生え際だけでなく髪全体にもトリートメント効果を発揮でき、しかも、髪全体に残った白髪染め剤で色が付くので色むらを少なくすることもできます。

ちょっとせこい方法にはなりますが、これは染まりが良くて、髪のツヤ効果を出すルプルプ(LPLP)だからできる裏技です。

もしこれが市販の白髪染めだと、2剤を混ぜると化学変化を起こして黒く変色するので、生え際の白髪を染めたあとのクリームで他の場所の白髪に再利用できません。

しかし、ルプルプ(LPLP)に代表されるような良質の白髪染めカラートリートメントなら、染まった後に髪全体に馴染ませて「白髪を染める+髪に栄養を行き渡らせてツヤ髪にする」ことが可能です。

ちなみに説明書には10分とありますが、ジアミンアレルギーがある私でも、市販の強力な白髪染めと異なり20~30分くらいそのまま放置していても頭皮がヒリヒリすることはありませんでした

そして洗い流した直後です。髪を洗い流しているお湯に色が付かないくらいまで何度もお湯ですすぎました。

白髪がキレイにそまっているだけでなく、髪自体がしっとりとまとまって、指ざわりが滑らかになっています。ルプルプ(LPLP)を使ってみたらわかるのですが、40代のチラホラした白髪であれば、1週間に一度だけのケアで充分に満足する結果が得られると実感することができました。

≪ルプルプヘアカラートリートメント≫驚きの潤い

ルプルプ(LPLP)の効果的な使い方

では、さらにルプルプ(LPLP)を効果的に使う使い方についてお話ししていきたいと思います。さまざまな使い方を試してみて、私自身がやってみて実際に効果的だった方法についても掲載させていただきました。ただこの方法だと、なかにはトラブルが発生する人がいるので、参考程度にしてみてください。

乾いた髪に使うほうが染まりやすい

他の白髪染めカラートリートメントの場合、「シャンプーした後に使ったほうが良い」と説明があるものもあります。しかし、ルプルプ(LPLP)の場合、シャンプー前に使うよう説明書に掲載されています。それを守ったほうが染まりが断然に良いです。

ルプルプ(LPLP)を髪に塗った後は、お湯で洗い流すだけにしましょう。そうすれば、わざわざシャンプーを使ってせっかく白髪に色を付けたのに色落ちをさせなくて済むからです。

しかし、しっかり洗い流してもらいたいのは確かです。以下の写真を参考にしてみてください。こちらはまだカラートリートメント剤が髪に残っている状態のお湯です。

以下の写真くらい、しっかりとお湯が透明になるまで頭皮や髪を洗い流せば、ジアミンアレルギーのある私でも、かゆみを感じることはありません。

私の場合、土曜にしっかり髪の毛を洗ったあと、時間のある日曜日にルプルプ(LPLP)を使っています。すると頭皮のにおいは気にならず、翌日仕事に行っても支障がないからです。

カラートリートメント剤が頭皮に残っていると、かゆみや炎症の原因になる恐れがあります。もし気になるようであれば、弱酸性のシャンプーを使い、色落ちを防ぐ対策をしっかりしましょう。

染めた後は必ずドライヤーをかける

ルプルプ(LPLP)で染めた後は、必ずドライヤーで髪をキレイに乾かしましょう。するとさらに、さらさらなツヤ髪が仕上がるだけでなく、枕やタオルに色の付く心配がなくなります。

また40代の女性であれば、ドライヤーを使って髪にボリュームを出したほうが若々しくみえます。そのまま自然乾燥をすると髪がパサパサになってしまうのですが、ドライヤーをかけることでパサパサ髪も防ぐことができます。ドライヤーは毎回の習慣に組み込むと良いでしょう。

染まらないと思ったら、翌日も同じように染めてみる

評価の低い口コミのなかには、「ルプルプ(LPLP)は染まらない」と書かれているものがあります。ヘアカラートリートメントが染まりやすいかどうかは、髪質などにも寄ります。以下のような人はヘアカラートリートメントが染まりにくい人です。

  • 髪があまり傷んでいない
  • 髪が太い
  • ヘアオイルやヘアワックスなどが付いている
  • オイリーな髪質 など

上記に当てはまる人であれば、ルプルプ(LPLP)に限らず、どのような白髪染めや白髪染めカラートリートメントを使っても、染まりにくいといえます。

私、髪の毛が太い。じゃあ、私はやっぱり染まらないんじゃないかしら?

そう思うのはまだ早いです。「染まらない」と思った場合は、たった1回の使用であきらめるのではなく、翌日、翌々日と最低でも3日は使い続けてみることをおすすめします。

ヘアカラートリートメントのよい点は体に有害な成分を使っていないため、毎日でも使えるということです。一度キレイに染まってしまえば、週に1回に切り替えることができます。使い始めのころは大変かもしれませんが試してみてください。

3ケ月に1回は美容室にいって全体染めをしてもらう

また、あなたはまだまだ40代です。女性として輝くにはこれからです。このような人がセルフで髪を染めるだけでは、後頭部などはうまく染まっていない恐れがあります。

できれば3ケ月に1回は全体を整えてもらうのと、全体をキレイに染めてもらうために、美容室に行くことをお勧めします。

やはり伸ばしっぱなしの髪やとれかけのパーマなどは、はたからみていて美しくありません。後頭部など自分が見えない部分の手入れもプロにお願いしたほうがいいです。

3ケ月に1度は美容院にいって、自分磨きをしてあげることが大切です。

ワントーン暗い色を使うほうが色落ちが少ない

ルプルプ(LPLP)は染まりやすいといっても、ジアミンを使用した白髪染めと違って、髪の表面に色をつけてコーティングしているだけですので、髪を洗えば洗うほど、色落ちしてしまいます。これは仕方のないことです。

そこで色落ちの対策として、以下のようにワントーン暗い色を購入しておいたほうが、色落ちが少なくてすみます。

  • もともとがブラウンの髪色ならダークブラウン
  • ダークブラウンの髪色ならモカブラウン
  • モカブラウンの髪色ならソフトブラック など

このように色を選ぶと間違いがありません。これなら色落ちが少なくて済み、洗えば洗うほど、もとの髪色になじんできます。

ルプルプ(LPLP)は経済的で、月変更もしやすい

さらにルプルプ(LPLP)の良い点はネットで月変更がしやすいという点が挙げられます。

定期便で申し込めば、初回は1本分の値段が安くなるだけでなく、2回目購入も10%オフ(5400円で、送料も無料)で購入できます。私は生え際の白髪にしか使わないので、本当に少しずつしか減りません。

そのため、ルプルプ(LPLP)ヘアカラートリートメントが1本無くなるのに、1週間に1回使ったとしても3~4ケ月もちます。定期便で2本同時に購入しているので、しばらくは購入する必要がありません。

ネットで申し込むと、ネットで月変更を行えるので手間が少ないです

以下は私のルプルプ(LPLP)のログイン画面ですが、お届けタイミングを3ケ月コースにしています。もしまだ余っているのであれば、一回スキップも行えます。

これらの操作はログイン画面から簡単に行えます。他の白髪染めヘアカラートリートメントの会社であれば、月変更が1ケ月置きにしかできないものや、わざわざ電話をかけて、変更しなければならないこともあります。

さらに月変更自体ができない会社もある中で、ルプルプ(lplp)は融通が利きやすく、お客様目線に立ってくれている企業だといえます。

全額返金保証もある

さらに嬉しいことに、初回購入時のみ、「使用してみて合わなかった」「満足いく結果が得られなかった」という場合は、全額返金保証があるので、安心して購入することができます。返品にかかる送料はこちらが負担しなければなりませんが、それでもこのような保証をしてくれていると助かります。

ルプルプ(LPLP)は予想以上に使いやすい白髪染め

ざっとルプルプ(LPLP)について実体験を踏まえて、いろいろお話をしてきました。総合的な評価として、かなり高ランクに位置したヘアカラートリートメントで、定期購入決まりのアイテムとなりました。

私自身、さまざまなヘアカラートリートメントを十年以上使っているのですが、他社は商品開発を怠っているのか他の商品に力を入れているのか分かりませんが、パッケージや内容がそのままのことが多いです。

その点、ルプルプ(LPLP)は何度もリニューアルを繰り返し、商品に妥協は許さず改良への余念がありません。だからこそ、安心して長く使い続けられる素晴らしい商品なのだと思います。

初回はさらにお安くなっているので、試してみる価値はあります。あなたの女性らしさを引き立てる最高のパートナーとして選んでも損はないはずです。